2014年01月31日

バレンタインに 手作りチョコレート

おすすめ 手作り チョコレート



今日は私が今までクックパッドから

選んで作って大好評だったバレンタインチョコレートをご紹介します。

★ フォンダンショコラ  byねっちゃんっさん

材料 ココット1個(直径6cm)

〇 板チョコ(ビターがおすすめ)1/2枚(30g)

〇 無塩バター 大匙2(26g)

〇 卵 1/2個

〇 砂糖 大1

〇 純ココア(バンホーテン使用)大1

〇 薄力粉 大2(16g)

<作り方>

◆ 卵は泡だて器でよくほぐしておく。

◆ 耐熱ボウルに板チョコを割りいれてバターも入れる。

◆ ラップなしでレンジ40秒加熱し板チョコを溶かす。

  1人分なら問題はないと思いますが、たくさん作るときは

  チョコは湯銭で溶かしてください。

  オーブン180度予熱スタート。

◆ 溶かしたチョコに卵、砂糖を加えよく混ぜココア、薄力粉も加えて

  よくまぜます。

◆ ココットに流し入れて180度のオーブンで10分焼きます。

  私は紙製のマフィンカップを使用しました。

  500wで8分。あとは生地の様子をみながら調整しました。

◆ 彼に渡したときは冷めていたのでレンジで20秒ほどチン。

  とろーりあたたかいチョコがでてきて本当に美味しかったです。

  私は量をたくさん作ったので、チョコはブラックとミルクを半々で。

  あたためていただくのでミルクだけだと甘みが強いかもしれませんね。

  生地はマフィンカップ7分目ぐらいがいいと思います。


とても簡単なので初めての方にもおすすめです。

ただ、チョコレートを溶かす際に水を入れたり

汚れたボウルは使わないようにしてくださいね。

ハンドミキサーを使う場合はチョコがとぶので

深いボウルがおすすめです。

ねっちゃんっさんのこのレシピは殿堂入りもしていますので

より詳しくお知りになりたい方はそちらもご覧ください。
posted by ちょびすけ at 21:16| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月30日

STAP細胞

STAP細胞



今日はこのニュースで持ちきりだったといってもいいかもしれません。


若き女性研究者が万能細胞(STAP細胞)を発見しました。


小保方さんは現在30歳。


早稲田の理工学部を卒業。


現在は理化学研究所発生・再生科学総合研究センター


で研究しています。



非常に女性らしく可愛らしい方で


研究家のイメージを覆してくれます。



化学系の出身ということで先入観からではなく


データー重視の視点が生物学の通説にとらわれない姿勢が


今回の発見につながったと言われています。





当時の実験データだけでは証明することができず、


周りの研究者からは「きっと間違いだ」と言われたこともあるそうです。


小保方さんはそんな中でも


「明日1日がんばろう」と研究をつづけ


5年越しの立証となりました。




人間などの生物は1個の受精卵から細胞分裂で細胞が増えると考えられていて


臓器などの細胞へと成長するといわれていますが、


この成長した細胞をリセットする、受精卵のような状態にする方法を今回発見したということです。


またこのもとに戻した細胞は、


再びさまざまな種類の細胞になれる万能細胞であることも証明できたということです。


STAP細胞は比較的短期間で作り出すことができ


がん化する可能性も低くips細胞よりも原始的な万能細胞なので


人の細胞で作り出すことができるようになると


胎盤などにも応用できると考えられています。


ips細胞とSTAP細胞、色々なことが可能になりそうです。


これからの医療が変わっていきそうですね。


また、小保方さんには辞めないで続けてくれて


ありがとうと伝えたいです。
posted by ちょびすけ at 19:04| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月27日

冷え性に

冷え性さんに



先ほどの記事に補足して。

今お風呂に入って温まってきたのですが、

湯船につかりながら何の気なしに足の裏をマッサージしたんです。

普段は足の指を開いて足首からももの方向でマッサージ

するぐらいなのですが、

今日は足の裏をマッサージしようと思ったんですね。


脚の裏を触ったらびっくりするぐらい冷えていたんです。

今までは湯船につかっているから気づけなかったのでしょう。

早速マッサージ。


つぼを押すというよりも手のひらで足の裏をこすります。

湯船につかった状態で左足なら左手で左足の指先を持ってちょっとそる感じにします。

右の手の平でまんべんなくさすってあげます。

反対の足も同じようにしてあげます。


これを交互にしてあげると足の裏が他の皮膚と同じぐらいの

温度になってきます。

お風呂からでても足がいつもよりぽかぽか。

これはいいと思い早速シェアさせていただきました。


ポイントは湯船につかりながらです。

また、追い炊き機能がついているお風呂であれば

温められたお湯を足の裏側に当てながらさすってあげると

いっそう効果的です。

是非試してみてくださいね。




ラベル:冷え性
posted by ちょびすけ at 21:14| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。